長瀞ライン下りと船玉まつり
2010.08.17 Tuesday

ん〜、連日の外出で完全にダウンしてました。暑すぎ。

15日は去年と同じ、友達ファミリーと長瀞でライン下りと船玉まつりに花火鑑賞。しかし、去年と少しずつ違った環境が積もり積もって大変な一日でした。子ども(乳児)が増えた事。猛暑に風のない日。花火鑑賞がベストポジションで迫力がありすぎた。。。

日中猛暑の中を歩き回り、ライン下りし、ようやく涼しくなってきたと喜び花火鑑賞が始まったのですが、花火の音が怖くて泣き出す二女、長女も「おうち帰りたい〜」と泣き出し、うつらうつらしていた三女もビックリして泣き出し……。花火が始まった途端退散しましたよ。まぁ、終わってみれば一つの思い出かな。

去年はすごくエンジョイしたのに、こうも大変な一日になるとは。もうちょっと子どもが大きくなれば落ち着いて自然や花火を楽しめる最高の場所なんだけど、三女を連れて行って無茶させちゃった事を後悔しつつ帰ってきました。三人目となれば一人目と違って静かに育てるのが難しい。一緒にいった友達にも気を使わせちゃったなぁ。

長瀞名物の美味しいかき氷、岩畳での灯籠流しはとても良かったです。お盆らしい事のなかった今年の休みだけど、最後に日本のお盆を体感した一日となりました。
毎年誘ってくれてありがとう〜。

お肌のメンテナンス
2010.08.14 Saturday

先日、海の向こうから届いた小包。
送り主は数ヶ月前に旦那さんの転勤で香港に引っ越した友人、出てきたのは出産祝いにと大量のシートマスクとアイパック。なんてタイムリーなの!連日の外出でワントーン黒くなった顔や産後出来やすいシミが気になって、シートマスクを近所で買い求めたばかり。しばらくは家でお肌の手入れが続けられる、これは嬉しい。

添えられたメッセージの「何人産んでもキレイでいたいじゃない?」って言葉が、心の中にこっそり芽生えてた「三人産んだし、もういいかな〜」って言い訳を見透かされたようでドキリ。そうだよね、何人産んだからって事じゃなく、胸を張れる自分でいるために努力を惜しんではいけないよね。シワが似合う歳の重ね方をしたいと常々思っているけれど、潤い肌は気持ちも潤わせてくれるよう。

長女が2歳くらいの時にマスクをした私を見て「ちょっとコワいから、それやめて‥‥」と言ってたっけ。今ではすっかり大丈夫。代わりに二女が大泣きしちゃった。やっぱりマスクは子どもが寝てから(自分の時間で)かな。

ベランダプール
2010.08.11 Wednesday

今年初のベランダプール。実家です(水着を忘れてお風呂みたい‥‥)。
暑い暑い毎日だったのに、実家に帰ったこの日に限ってひんやり涼しい一日でした。それでも子ども達はいつまでもプールから上がらず、無理矢理引き上げた時にはカラダが冷えきってたしね。水遊びって楽しいのよね。一度上がって少しおいて、お湯を足して2回戦。存分に楽しんだ後はバタンキューでKO!
これぞ夏休みの過ごし方。



右まぶたを蚊に刺された二女。何につけても完全にお笑い担当です。

近所のフェスティバル
2010.08.09 Monday



休みの日に外に出ないと子どもが退屈しちゃうけど、こうも暑いと乳児には危なすぎ。どうしても日が落ちた夕方からの外出になってしまう。この日も妹に助っ人を頼み、夕方から一緒に近所の地域フェスティバルに行きました。途中でバギーが壊れるアクシデントに見舞われながらも、食べて飲んで盆踊りして。楽しかった。妹サンキュー♪

それにしても、どうして並んでる列に割り込む人っているんだろう。しかも年配者。マナー悪すぎ〜。小さな子ども達がちゃんと並んでいるっていうのに恥ずかしくないのかしら。ついイライラしてしまう。だめだ。人の振り見てなんとやら。自分が気をつけよ〜。

大阪の友達
2010.08.08 Sunday

長女の最初の友達とも言うべきお隣さん。去年大阪に引っ越して以来、久しぶりに会いました。一緒に長女の同級生ファミリーも我が家に集合で子どもがいっぱい。

女児5人に男児2人でしたが、いや〜、男の子のパワーってすごい。人数増えるとさらにすごい。元気だし親の注意を聞き流すし、言われても気にしないし、見ている方は笑ってしまうが親は大変よねー。そんなに気にしないでって思うけど、人の家にきたら色々と気をもんじゃうよね。
数年前は赤ちゃん広場で会っていたメンバー、すっかり子どもも大きくなったもので感慨深い。また時間見つけて遊ぼうね〜。
(↑ポン・デ・Jr にはヒツジもあった!)

エジプトの砂
2010.08.04 Wednesday

エジプトの香水瓶

結婚式や新婚旅行で忙しく、しばらく会ってなかった友達の家に、一家で揃って遊びに行きました。夫曰く「リゾート地みたい」な優雅な部屋の作りで、子どものいる雑然とした生活感漂う我が家とは大違い。すっかり癒されてきました。ほんとセンスいいのよね。うちのインテリアも何とかしてもらいたいくらい。

新婚旅行のエジプト話をたっぷり聞かせてもらい、膨大な写真を見せてもらい、心はすっかりエジプト。常々言ってるけど、子どもが産まれる前の生活に未練があるとすれば唯一、もっと旅行しておけばよかった〜って事。彼女とは一緒にたくさんの旅行をして、数々の武勇伝(恥?)を残してきた仲なので、旅の話をすればまたフラっと出かけたくなってしまう。

お土産とかプレゼントとか沢山もらっちゃったけど、これはエジプトの香水瓶。中にはエジプトから持ってきた砂を入れてくれてたの。ん〜、素敵すぎる!こういうのを飾れる飾り棚を作ろう!とメラメラ、部屋の模様替えを思案中。

途中で帰宅した彼女の旦那さんと一緒に、みんなで夕飯を食べに新大久保へ。小さな子どもがたくさんで騒がしい食事だったのに「子どもは騒ぐものだから」と笑顔な彼はさすがです。そう言ってくれる人は少ないから、なんだか肩の荷が下りた気がしました。二人が本当にお似合いで、とっても幸せそうで、私たちも幸せな気分で帰宅しました。
幸せオーラは人を優しくするものだね。

夏休みの過ごし方と夏祭り
2010.08.03 Tuesday

7月最後の土曜日。
朝は毎年恒例、町内婦人会が行う「夏休みの過ごし方」へ行きました。公園で話を聞いて、その後は良い子のみんなにくじ引きプレゼント。花火とかクレヨンとかシャボン玉とか、もちろんハズレはなしです。10時からとはいえ日差しが強くて、スリングの三女と共に汗びっしょりで帰宅しました。

夜は夫の仕事が終わるのを待って友達ファミリーと合流し、夜祭り&花火大会へGO。去年までは平気だった花火の音に怯え、すがりつき泣く二女。迫力ある花火の音って子どもには怖いのかな。あんなにキレイだったのに、とてもそれを楽しむ余裕はなかったようです。

近所なのに一度も足を運んだことのなかった今回のおまつり。期待以上の規模で駅近で、来年は昼間から遊びに来たいなぁ〜っと、記憶にとどめる。また一つ、夏の恒例イベントが増えたかな。

夏のイベントぞくぞく
2010.07.31 Saturday

まずは恒例の近所のプチ夜店。
前日長女から「明日はおまつりがあるから、おかあさん早く保育園の前で待っててね」とのリクエスト。そんなのあったっけ?と疑う私に「○○ちゃんがあるって言ってたよ」と。子ども同士の会話だからと半信半疑だったけど、疑ってごめんね。ちゃんとやってました。保育園児の会話も侮れません。

人でごったがえす商店街で、かき氷とわたあめと食べて、友達と合流し輪投げとかくじ引きとか。去年あたりから興味を示し出した金魚すくい、今年もやっぱりやりたいと言い出したから焦ったけど、あの手この手で気をそらし、なんとか阻止しました。ほんと、生き物系は勘弁です。欲しい気持ちもかなり分かるけど(私もそうやって持ち帰ったし‥‥)、でもね育てるのは本当に大変なのよ。

去年まではそこそこ楽しんでハズの私も、さすがに子どもが増えてそれどころじゃなくなってきました。友達にだいぶ手伝ってもらったから良かったが一人で3人は大変すぎる。今年は近所で夏の思い出づくりと公言したけれど、それすらも危うくなってきた今日この頃。子育てには気力と体力が必要です。。

同級生赤ちゃんとしらす丼
2010.07.30 Friday

つい2週間前に産まれた友人の子どもに会いに行きました。
実家に遊びに行ったら久しぶりな同級生も遊びにきていて、赤ちゃんそっちのけで会話を楽しんでしまった。あまりにも静かな赤ちゃんなんだもの。まぁまぁ2週間の子どもってよく寝てる。羨ましい気持ちいっぱいで帰ってきたが、うちの子もそのくらいの時期は気配を消しているくらいよく寝ていたんだ。今ではすっかり抱っこちゃんだけどね。

学生の頃もそうだったけど、この友人の家に遊びに行くとリビングで両親と一緒にテーブルを囲む事が多くて、それは特に食事時だからって事ではなく自然とそういう会話の輪ができるのよね。我が家だったら子どもの遊び場(?)に親は顔を出さなかったから最初驚いたけど、そういう関係もいいなぁって思ったり。

帰りにはしらすをお土産にもらった。彼女の旦那さん、某県ではちょっと有名なお魚屋さんなんだって。なるほど、いつも食べてるしらすとは全然違う、ふっくら美味しい!たくさんもらったのに子どもも大好きなしらすはあっという間に売り切れちゃいそうです。ごちそうさま〜。

お中元のキャラもの-キティちゃん
2010.07.29 Thursday

「のりチップス」美味しい〜。
夫の元に届くお中元やお歳暮の品が年々変わってきてます。独身の時には嗜好品のお酒とかが多くて、結婚してからはお醤油やお肉などの調理品が増えてきて、子どもが産まれてからはこういうキャラものも多くなってきました。

最初はキャラもののパッケージを見ても何とも思わなかったのですが、最近は「あ、これ子ども達が喜ぶなぁ〜」って思わず口元が緩んでしまいます。ムスメが箱を開けた時の予想通りの笑顔がかわいいのよね。目がキラキラ(☆_☆)。そして食べた後にその入れ物を大事そうに使っていたりする姿を見ると、普段キャラもの禁止、なんて思っていても「アリかな」なんて。

そうやって家の中がだんだん子どもの世界に占領されていくのです。。

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